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職場で、まとめる研究レポートの主任となっているので、
レポートを書いて、提出しないといけません。

正直、久々のレポート体裁に頭がついていっていない気がしています。

文章を書いては、削り、位置を入れ替える。
その作業の繰り返しです。

もう少し時間(1年くらい)をかければ、1発で、満足する文章になるんだと思うのですが、
なかなか上手くはいきません。

そういえば、大学の卒論の時も、自分の卒論より、最後の方に友達の卒論の手伝いをしている時は、スムーズにいったものです。

なかなか、福祉の現場に立っていると、研究体裁を忘れてしまいがちですが、
僕は、実践者=研究者だと思っているし、そうあるべきだと考えているので、
訓練の1環。もしくは、チャンスだと思って、取り組みたいと思っています。


ちなみに、来年度は、知的障害者のモチベーションコントロール~職員との目標達成度面接を利用して~などという題で研究がしたいです。

計画は、
Aさんに対して、1週間に1回面談を行う。
その際、記録を持っていき、双方が目標に対する達成度を述べる。
※前提として、年度の初めに目標設定を行う。
面接の結果、達成度が80%以上だった場合、外出等本人の楽しみになることを実施する。

こんな感じ。
ニュアンスを忘れてしまいそうで怖いけど、
これだけ書いておけば、忘れないと思う。。。きっと。。。

民主党が政権を取って、大きく変わろうとしているものとして、
社会的弱者へのサービスがある。

障害者、生活保護受給者、高齢者...etc

生活保護の運用が民間に降りることは、自民党政権でも、多分なかったと思うけど、
障害者や高齢者などの福祉は、民間での受給を目指した。

流れとしては、イギリスのサッチャー政権下で考えられていた「小さな政府」の流れをくみ、
必要最低限のことを行うことが国の指名とした、小泉さんが民間の会社でも、申請すれば、
老人ホームを立てられるように法改正を行った。

実際問題、財源がなく、民間活力に頼らざる追えなかった部分があるとはいえ、
そもそも、措置制度の時点で、十分でない日本の福祉を、民間に預けた自民党政権は、
もう少し批判されてもいいと思う。

しかしながら、福祉サービスは、市場原理を導入され、
そこそこの時間がたってしまった。

民主党政権は、どちらかといえば「大きな政府」を目指す動きにあるが、
正直、今更福祉サービスを元に戻すことは出来ないし、現場が混乱するだけだから止めて欲しい。

ただ、もう少しお金が落ちるようにコントロールしすることが重要なのではないだろうか。
市場原理とは、付き詰めれば価格競争である。

福祉にブランドもなにもないだろう(今の所は)
そのうち、イケメン介護士が集う老人ホーム1ヶ月家賃300万円とか出てくるかもしれないけど。
そんなニーズがあるとは思えないので、
やっぱり、市場原理の路線は継続しつつも、補助金はもう少し増やして欲しいなぁと思うわけです。

あぁー久々に、真面目なことを書こうとしたら、言葉が上手く出てこない症候群になってしまい、
グダグダです。

そろそろ、大学院試験に向けて、書くことになれていきたいと思いますので、
しばらくグダグダにお付き合いください。


大学院の願書を送付する為に、
午前中から起きて、郵便局に行こうと思っていたのだが、

ネットで買った低反発マットレス@代引きが、午前中に配達すると朝連絡があったので、
それを待っている。

全然来ない。

もうそろそろ12時だけど??


...



風が強く吹くを観たかったんだけど、
映画館ついたら、すでにソールドアウト。

しょうがないので、ヴィヨンの妻と悩んだ結果、
カムイ外伝を観てきた。

原作知らないけど、
なんだか、話が唐突過ぎないかい?
と思ったのは内緒。

それなりに面白い作品でした。

ただ、俳優さんの無駄遣いな面はいなめませんね。。。。


定期更新を再開します。
目標は、毎日。

内容は、未定。

詩を書くかも知れないし、
ショート・ショートを書くかもしれないし、
写真を載せるかもしれないし、
福祉のことを書くかもしれない。


「もうちょっと自由でいいじゃない。」


本当にそう思えたので、更新を再開します。

未来のための第1歩。
未来のためのタネを、今、植えよう。





なんとか、11月に提出予定の大学院の資料等々が形になりました。
研究計画もどーにかこーにか作成できたので、よかったと思います。

個人的にはMSQよりは、モラール尺度を使った方がいいのではないかと感じていますが、
その資料をまだ問い合わせていないのでMSQでやることにして出しました。


正直、これって福祉?

って聞かれたら落ちるし


これって、心理じゃない?

って聞かれても落ちる気がします。


心理で受けてもいいけど、受かるまでに3年くらい掛かりそうだからやめたんです。
とか口が裂けてもいえないし、


仕事で必要なのは福祉の知識なので、
是非、福祉ですといいきろうとおもいますww


暫くぶりに、ブログを色々と変えようと思ったんだけど、
暫くはなれている間に、機械語に弱くなって、やれるきがしない。。。

ケータイに対応にはしたかったんだけどな。。。
全然出来ないw



どうやらモチベーションは、質問紙では正確には取れないようだ。
TATなどの物語から読み取るものがスタンダードのようである。

でも、そんなこと出来ないので、
とりあえず、もう少し質問紙系を探して見る。

やっぱりMSQ法を参考にした質問紙作成が一番いいのかもしれない。


MSQによると11因子あるようだが、
多分、因子抽出しなおすと5因子くらいになりそうな予感。

そもそも11因子って多すぎじゃね?と思わずにはいられません。

まぁ、抽出してみて、質問削って、
これでやったぜって出すことになると思います。



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ゆーまにプレゼントすると喜ぶよ
パソコンデスク



パソコンチェアー



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